東亜道路工業株式会社は、東京都港区に本社をおく企業。昭和5年に前身となった日本液体アスファルト工業株式会社の営業資産を継承し、アスファルト乳剤「ビチュマルス」の製造販売を行う日米合弁会社として誕生した。現在はアスファルト関連製品の販売事業のほか、道路建設事業、景観・スポーツ施設事業、環境事業なども展開する。

東亜道路工業の業績推移

2014/3期の売上高は1188億4800万円でしたが、2016/3期には965億8600万円にまで減少。
営業利益率は2014/3期の5.7%から、2016/3期には5.7%にまで低下しています。

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