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沿革

2017年4月 のジャパンコンシューマーヘルスケアビジネスユニット事業を、武田コンシューマーヘルスケア株式会社(現・連結子会社)に会社分割により承継

2017年4月 試薬事業、化成品事業および臨床検査薬事業を営む和光純薬工業株式会社の株式を富士フイルム株式会社に譲渡

2016年4月 イスラエルに本社を置くTeva Pharmaceutical Industries Ltd.の日本における連結子会社に対し、の特許期間および再審査期間が満了した医療用医薬品事業(長期収載品事業)を会社分割(三角吸収分割)により承継し、テバ製薬株式会社(武田テバファーマ株式会社に名称変更予定)および武田テバ薬品株式会社をの持分法適用関連会社として設立

2016年4月 日本の長期収載品事業を、イスラエルのテバ社の日本における連結子会社に会社分割により承継し、テバ製薬株式会社(現・持分法適用関連会社、武田テバファーマ株式会社)の株式を取得

2016年3月 武田アメリカ・ホールディングス Inc.が武田ファーマシューティカルズUSA Inc.(存続会社)に吸収合併

2015年4月 化成品の製造・販売を行う水澤化学工業株式会社の株式を大阪ガスケミカル株式会社に譲渡

2015年4月 化成品事業を営む水澤化学工業株式会社の株式を大阪ガスケミカル株式会社に譲渡

2014年9月 武田バイオ開発センター株式会社を清算

2013年5月 武田アメリカ・ホールディングス Inc.を通じてインビラージェン Inc.を買収し、同年12月に武田ワクチン(モンタナ)Inc.(存続会社、現・連結子会社「武田ワクチン Inc.」)と合併

2013年5月 米国のインビラージェン Inc.を買収し、2013年12月に武田ワクチン Inc.(存続会社)と合併

2012年11月 エンボイ・セラピューティクス Inc.を買収し、2013年12月に武田カリフォルニア Inc.(存続会社)と合併

2012年11月 米国のエンボイ・セラピューティクス Inc.を買収し、2013年12月に武田カリフォルニア Inc.(存続会社)と合併

2012年10月 リゴサイト・ファーマシューティカルズ Inc.を買収(現・連結子会社「武田ワクチン Inc.」)

2012年10月 米国のリゴサイト・ファーマシューティカルズ Inc. (現・連結子会社、武田ワクチン Inc.)を買収

2012年7月 Multilab Indústria e Comércio de Produtos Farmacêuticos Ltda.(マルチラブ社)を買収(現・連結子会社)

2012年7月 ブラジルのMultilab Indústria e Comércio de Produtos Farmacêuticos Ltda.(マルチラブ社)を買収

2012年6月 URLファーマ Inc.を買収し、武田アメリカ・ホールディングス Inc.の100%子会社とした後、主要事業については、同年10月に武田ファーマシューティカルズUSA Inc.に統合し、その他の事業については、2013年2月に売却

2012年6月 米国のURLファーマ Inc.を買収し、主要事業については、2012年10月に武田ファーマシューティカルズUSA Inc.に統合し、その他の事業については、2013年2月に売却

2012年1月 ワクチンビジネス部を設立

2011年9月 株式譲渡契約により、スイスのチューリッヒに拠点を置く医薬品会社ナイコメッド A/Sを買収(現・連結子会社「武田 A/S」)

2011年9月 スイスのナイコメッド A/S(現・連結子会社、武田 A/S)を買収

2011年2月 湘南研究所(神奈川県)を開設

2009年4月 同年3月末までに米国に設立した武田ファーマシューティカルズ・インターナショナル Inc.(現・連結子会社)が稼動

2008年9月 シンガポールに武田クリニカル・リサーチ・シンガポール株式会社(現・連結子会社「アジア武田開発センター Pte. Ltd.」)を設立

2008年9月 シンガポールに武田クリニカル・リサーチ・シンガポール株式会社(現・連結子会社、アジア武田開発センター Pte. Ltd.)を設立

2008年6月 武田ファーマシューティカルズ・ノースアメリカ株式会社(現・連結子会社「武田ファーマシューティカルズUSA Inc.」)がTAPファーマシューティカル・プロダクツ株式会社を合併

2008年5月 公開買付けによる株式取得により、米国バイオ医薬品会社であるミレニアム・ファーマシューティカルズ Inc.を買収(現・連結子会社)

2008年5月 株式の公開買付けにより、米国のミレニアム・ファーマシューティカルズ Inc. (現・連結子会社)を買収

2008年4月 武田アメリカ・ホールディングス Inc.と米国アボット・ラボラトリーズとの合弁会社(両社50%出資)であるTAPファーマシューティカル・プロダクツ株式会社を、会社分割を含めた事業再編により100%子会社化

2008年3月 米国のバイオ医薬品会社である米国アムジェン社の100%子会社であるアムジェン株式会社を買収(連結子会社「武田バイオ開発センター株式会社」)

2008年3月 米国アムジェン社の日本における子会社のアムジェン株式会社(2014年4月にに全事業を譲渡し、2014年9月に清算)を買収

2007年10月 飲料・食品事業を営むハウスウェルネスフーズ株式会社の株式をハウス食品株式会社に譲渡

2007年10月 農薬事業を営む住化武田農薬株式会社の株式を住友化学株式会社に譲渡

2007年4月 食品事業を営む武田キリン食品株式会社の株式を麒麟麦酒株式会社に譲渡

2006年8月 英国に武田ファーマシューティカルズ・ヨーロッパ Limited(現・連結子会社)を設立

2006年4月 化学品事業を営む三井武田ケミカル株式会社の株式を三井化学株式会社へ譲渡

2006年1月 ビタミンバルクの国内販売事業を営むBASF武田ビタミン株式会社の株式をBASFジャパン株式会社に譲渡

2006年1月 ビタミン事業を営むBASF武田ビタミン株式会社の株式をBASFジャパン株式会社に譲渡

2005年6月 動物用医薬品事業を営む武田シェリング・プラウ アニマルヘルス株式会社の株式をシェリング・プラウ株式会社に譲渡

2005年4月 生活環境事業を営む日本エンバイロケミカルズ株式会社他の株式を大阪ガス株式会社の子会社である大阪ガスケミカル株式会社に譲渡

2005年3月 武田アメリカ・ホールディングス Inc.を通じて、米国の研究開発バイオベンチャーであるシリックス株式会社を買収(現・連結子会社「武田カリフォルニア Inc.」)

2005年3月 米国のシリックス株式会社(現・連結子会社、武田カリフォルニア Inc.)を買収

2004年1月 米国に武田グローバル研究開発センター Inc.(現・連結子会社「米州武田開発センター Inc.」)を設立

2001年1月 武田ファーマシューティカルズ・アメリカ株式会社が武田アメリカ研究開発センター株式会社を合併し、武田ファーマシューティカルズ・ノースアメリカ株式会社に改称(その後、2012年1月に現・連結子会社「武田ファーマシューティカルズUSA Inc.」に改称)

1998年9月 英国に武田欧州研究開発センター株式会社(現・連結子会社「欧州武田開発センター Ltd.」)を設立

1998年5月 米国に武田ファーマシューティカルズ・アメリカ株式会社を設立

1998年5月 米国に武田ファーマシューティカルズ・アメリカ株式会社(現・連結子会社、武田ファーマシューティカルズUSA Inc.)を設立

1997年12月 米国に武田アメリカ・ホールディングス株式会社(2001年7月にタケダ・アメリカ株式会社と合併)を設立

1997年10月 アイルランドに武田アイルランド Limited(現・連結子会社)を設立

1997年10月 米国に武田アメリカ研究開発センター株式会社(現・連結子会社、米州武田開発センター Inc.)を設立

1993年3月 米国にタケダ・アメリカ株式会社(現・連結子会社「武田アメリカ・ホールディングス Inc.」)を設立

1993年3月 米国にタケダ・アメリカ株式会社(2001年7月に武田アメリカ・ホールディングス株式会社他と合併し武田アメリカ・ホールディングス株式会社に社名変更、2016年3月に武田ファーマシューティカルズUSA Inc.と合併)を設立

1992年1月 本店を大阪市中央区道修町四丁目1番1号(現在地)に移転

1949年5月 東京証券取引所及び大阪証券取引所に株式を上場

1946年5月 光工場(山口県)を開設

1943年8月 武田薬品工業株式会社と社名変更

1943年8月 武田薬品工業株式会社に社名変更

1925年1月 株式会社武田長兵衛商店を設立

1922年6月 武田化学薬品株式会社(現・連結子会社「和光純薬工業株式会社」)を設立

1922年6月 武田化学薬品株式会社(1947年10月に和光純薬工業株式会社に社名を変更)を設立

1921年8月 大五製薬合資会社(現・連結子会社「日本製薬株式会社」)を設立

1921年8月 大五製薬合資会社(現・連結子会社、日本製薬株式会社)を設立

1915年10月 武田製薬所(現・大阪工場)を開設

1914年8月 武田研究部を設置

1871年5月 洋薬の輸入買付を開始