扶桑薬品工業株式会社は大阪市中央区に本社をおく企業。昭和12年、当時国産化されたブドウ糖の販売会社としてに大和商会として誕生。昭和18年大阪市東成区に今里工場を設置し、ブドウ糖等注射剤の医薬品製造業に進出。昭和39年国内初の人工腎臓灌流原液を製造許可され、昭和44年人工腎臓用透析液「キンダリー液」を開発発売。平成元年東証一部に上場。平成5年ポータブル血液分析器「アイ・スタット」の国内独占販売権を取得。

扶桑薬品工業の決算資料・開示資料
日付 種別
2019年08月08日 決算短信 2020年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) オリジナル
2019年06月25日 適時開示 人事異動に関するお知らせ オリジナル
2019年05月10日 決算短信 2019年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) オリジナル
2019年05月08日 適時開示 通期業績予想数値の修正に関するお知らせ オリジナル
2019年02月12日 決算資料 確認書 オリジナル
2019年02月12日 決算資料 四半期報告書 オリジナル
2019年02月08日 決算短信 平成31年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) オリジナル
2018年12月21日 決算資料 変更報告書 オリジナル
2018年11月09日 決算資料 確認書 オリジナル
2018年11月09日 決算資料 四半期報告書 オリジナル

扶桑薬品工業の業績推移

2012/3期の売上高は443億2000万円でしたが、2014/3期には490億9800万円にまで増加。
経常利益率は2012/3期の0.2%から、2014/3期には5.6%にまで上昇しています。

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