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キョーリン製薬ホールディングスの歴史・創業ストーリー

キョーリン製薬ホールディングスの沿革

2012年6月 キョーリン製薬グループ工場株式会社を設立

2011年4月 株式会社杏文堂をキョーリンメディカルサプライ株式会社に改称

2010年7月 キョーリン製薬ホールディングス株式会社に改称

2008年10月 杏林製薬株式会社が日清キョーリン製薬株式会社を吸収合併

2007年2月 東洋ファルマー株式会社をキョーリンリメディオ株式会社に改称

2006年12月 東洋ファルマー株式会社と株式交換

2006年10月 会社分割により杏林製薬株式会社の子会社の支配及び管理にかかる営業を承継

2006年10月 株式交換により東洋ファルマー株式会社をの完全子会社とする株式交換契約を締結

2006年4月 を承継会社とし、杏林製薬株式会社を分割会社とする分割契約を締結

2006年4月 杏林製薬株式会社が秋田県能代市の能代工場に新製剤棟を新設

2006年3月 株式会社キョーリン(現 キョーリン製薬ホールディングス株式会社)と株式交換

2006年3月 東京証券取引所市場第一部上場廃止

2006年3月 杏林製薬株式会社と株式交換

2006年3月 東京証券取引所市場第一部に上場

2006年1月 株式会社キョーリンに改称

2005年11月 東洋ファルマー株式会社の株式を追加取得し、84.3%取得

2005年11月 株式交換によりが株式会社APRI(現 キョーリン製薬ホールディングス株式会社)の完全子会社とする株式交換契約を締結

2005年11月 東京都千代田区に本店移転

2005年11月 株式交換により杏林製薬株式会社をの子会社とする株式交換契約を締結

2005年9月 東京都中野区に本店移転

2005年6月 ドクタープログラム株式会社を100%子会社化

2005年5月 東洋ファルマー株式会社の株式を71.7%取得

2004年12月 株式会社APRIに改称し、出版・不動産賃貸事業等を新設分割会社である株式会社アプリコットに承継

2004年12月 米国においてActivX Biosciences,Inc.(現 連結子会社)を子会社化

2002年2月 ドイツにKyorin Europe GmbH(現 連結子会社)を設立

2000年8月 米国にKyorin USA,Inc.(現 連結子会社)を設立

2000年6月 株式会社ビストナーを設立

2000年3月 東京証券取引所市場第一部に指定

1999年4月 東京都新宿区に本店移転

1999年4月 不動産賃貸業務を開始

1999年4月 東京証券取引所市場第二部上場

1998年10月 台湾杏林製薬股份有限公司への事業参加を解消し、ライセンスベースへ移行

1998年9月 P&G(プロクターアンドギャンブル)グループより、日本における哺乳ビン・乳首の消毒薬「ミルトン」の商標権・営業権、製造設備及び販売権を譲受

1996年4月 日清製粉株式会社、日清製薬株式会社との合弁事業契約に基づき、平成8年3月に日清製薬株式会社へ資本参加を行い、日清製薬株式会社の社名を日清キョーリン製薬株式会社へ変更

1995年1月 山川商事株式会社から、株式会社アプリコットに改称

1995年1月 出版業務を開始

1994年10月 株式会社杏栄ビルと合併

1994年8月 株式会社アプリコット並びに株式会社杏栄と合併

1994年5月 株式会社杏文堂の株式を100%取得

1992年10月 杏林薬品株式会社と合併

1974年6月 台湾杏林製薬股份有限公司に事業参加

1965年4月 東京都千代田区神田駿河台に本社を新築移転

1960年9月 保険代理業務を追加

1959年5月 株式会社杏文堂を設立

1958年11月 東京都千代田区に本店移転

1958年10月 山川商事株式会社を東京都中央区に設立

1951年9月 東京都中央区日本橋に本社移転

1940年12月 株式会社に改組、商号を杏林製薬株式会社とすると共に販売部門を分離・独立し、杏林薬品株式会社を設立

1931年6月 東京市神田区(現 東京都千代田区)に合資会社杏林化学研究所を設立

1923年12月 荻原 廣が東京市大森区(現 東京都大田区)に東洋新薬社を創立、医薬品の製造販売を開始