株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(略称『DWTI(デューティー)』)は名古屋市中区に本社をおく企業。1999年医薬品研究開発を目的に設立され、2002年興和株式会社と抗血小板剤(K-134)の開発および実施契約、緑内障治療剤(K-115)の開発および実施契約を締結。2004年抗血小板剤(K-134)の欧州第Ⅰ相臨床試験を開始。2009年JASDAQに上場。2015年日本革新創薬株式会社を連結子会社化。

デ・ウエスタン・セラピテクス研究所の業績推移

2015/12期の売上高は6181万8000円でしたが、2018/12期には2億9200万円にまで増加。
営業利益率は2015/12期の-469.1%から、2018/12期には-269.2%にまで上昇しています。

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