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富士石油の歴史・創業ストーリー

富士石油の沿革

2013年10月 を存続会社として富士石油㈱を吸収合併し、AOCホールディングス㈱の商号を富士石油㈱に改称。

2013年10月 との合併により解散(消滅)。

2013年4月 会社分割により子会社のJX日鉱日石開発テクニカルサービス㈱(現JX石油開発テクニカルサービス㈱)を設立し、同日付で同子会社をJX日鉱日石開発㈱(現JX石油開発㈱)に譲渡。

2013年3月 資本金を1億円に減資。

2011年4月 常圧蒸留装置能力を14万3千バレル/日に増強。

2010年11月 常圧蒸留装置能力を14万バレル/日に削減。

2006年6月 業務提携のもと、㈱日本航空インターナショナル(現日本航空㈱)及び九州石油㈱(現JXエネルギー㈱)に石油製品の供給開始。

2005年10月 資本金を244億円に増資。

2005年10月 業務提携のもと、昭和シェル石油㈱に石油製品の供給開始。

2004年4月 大阪証券取引所の上場を廃止。

2003年7月 資本金を130億円に減資。

2003年1月 設立に伴い東京証券取引所及び大阪証券取引所における上場を廃止。

2002年4月 ISO9001認証を取得。

1999年3月 ISO14001認証を取得。

1998年10月 常圧蒸留装置能力を19万2千バレル/日に増強。

1996年4月 ISO9002認証を取得。

1993年7月 ベンゼン・キシレン製造装置稼働開始。

1992年1月 常圧蒸留装置能力を16万2千バレル/日に増強。

1988年6月 常圧蒸留装置能力を14万バレル/日に削減。

1983年10月 常圧蒸留装置能力を17万バレル/日に削減。

1982年12月 中袖備蓄基地第2期完成(1期と合わせ原油タンク12基、78万KL)。

1981年2月 中袖備蓄基地第1期完成(原油タンク6基、39万KL)。

1980年7月 資本金を100億円に増資。

1974年10月 袖ケ浦製油所の増設設備稼働開始(常圧蒸留装置能力21万バレル/日)。

1970年11月 袖ケ浦製油所の増設設備稼働開始(常圧蒸留装置能力14万バレル/日)。

1970年10月 資本金を75億円に増資。

1970年2月 東京及び大阪証券取引所市場第一部に指定替え。

1968年10月 袖ケ浦製油所の操業開始(常圧蒸留装置能力7万バレル/日)。

1967年4月 資本金を50億円に増資。

1966年8月 共同石油㈱(現JXエネルギー㈱)と「富士石油㈱の共同石油㈱への参加に伴う協定」を締結、共同石油(現JXエネルギー㈱)グループに参加。

1966年4月 資本金を25億円に増資。

1964年4月 アラビア石油㈱、住友化学工業㈱(現住友化学㈱)、東京電力㈱(現東京電力ホールディングス㈱)、大協石油㈱(現コスモ石油㈱)、日本鉱業㈱(現JXエネルギー㈱)などの共同出資により設立(資本金12億5千万円)。

1961年10月 東京及び大阪証券取引所市場第二部に株式を上場。

1961年4月 資本金を250億円に増資。

1958年2月 会社設立(資本金35億円)。