レオン自動機株式会社は栃木県宇都宮市に本社をおく企業。1963年、レオン自動機株式会社を創立、包あん機「N101型」の販売を開始。1975年にはパイ・ペストリーの生産ライン「MMライン」を開発、販売を開始。1987年東証二部、1989年東証一部に上場。2013年には高速包あん分割機「メガフォーマー」の販売を開始。社名「レオン」は、レオロジー(流動学)に由来し、独自の技術で、製菓・製パンを中心とした数々の食品生産機械を開発。

レオン自動機の業績推移

2004/3期の売上高は158億7400万円でしたが、2019/3期には284億3281万8000円にまで増加。
営業利益率は2004/3期の1.9%から、2019/3期には11.7%にまで上昇しています。

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