毎日配信!企業分析レポートのご購読はこちら

小松製作所の歴史・創業ストーリー

小松製作所の沿革

2017年4月 米国ジョイ・グローバル社(現、コマツマイニング㈱)の発行済株式のすべてをコマツアメリカ㈱を通じて取得

2014年10月 コマツディーゼル㈱を吸収合併

2011年4月 コマツユーティリティ㈱を吸収合併

2010年4月 大型プレス機械の製品開発、販売及びサービス事業を吸収分割によりコマツ産機㈱に承継

2009年4月 日本国内における建設機械の販売・サービス事業を吸収分割によりコマツ東京㈱に承継

2009年4月 コマツ東京㈱が日本国内の建設機械総販売代理店等12社を吸収合併、コマツ建機販売㈱に商号変更

2008年8月 ㈱日平トヤマ(現、コマツNTC㈱)を株式交換により完全子会社化

2008年3月 ㈱日平トヤマ(現、コマツNTC㈱)の発行済株式の過半を取得

2007年4月 小松ゼノア㈱の油圧機器事業を吸収分割により承継

2007年4月 小松フォークリフト㈱が小松ゼノア㈱を吸収合併、コマツユーティリティ㈱に商号変更し、農林機器事業をハスクバーナ・ジャパン㈱(現、ハスクバーナ・ゼノア㈱)に譲渡

2007年1月 茨城工場、金沢工場を新設

2006年10月 コマツ電子金属㈱(現、SUMCO TECHXIV㈱)の発行済株式の過半を㈱SUMCOに譲渡

1997年7月 コマツキャステックス㈱を設立し、同年10月、鋳造事業に関する営業を譲渡

1994年6月 コマツ産機㈱、コマツ工機㈱(その後、コマツNTC㈱に吸収合併された)を設立し、産業機械に関する営業の一部を譲渡

1988年9月 米国ドレッサー社と合弁でコマツドレッサーカンパニー(その後、米州コマツカンパニーに社名変更し、コマツアメリカ㈱に事業統合された)を設立

1985年4月 メカトロニクス、新素材開発等の先端的高度技術研究のための研究所を新設

1962年12月 小山工場を新設

1952年12月 池貝自動車製造㈱を吸収合併し川崎工場とする

1952年10月 大阪工場を新設

1949年5月 東京、大阪の両証券取引所に株式を上場

1938年5月 粟津工場を新設

1922年4月 竹内鉱業㈱より小松電気製鋼所を譲受

1921年5月 竹内鉱業㈱より小松鉄工所を分離独立、石川県小松町(現、小松市)に㈱小松製作所設立