本田技研工業株式会社は東京南青山に本社をおく自動車メーカー。1946年、本田宗一郎氏が静岡県浜松市山下町でエンジンや工作機械の製作や研究を開始。1947年自動車用補助エンジン、1949年初の二輪車を生産開始。1958年初代「スーパーカブC100」を発売。1963年初の四輪製品を発売。1965年F1メキシコGPで初優勝。1966年には二輪車世界ロードレースで史上初の全種目メーカーチャンピオンを獲得。

本田技研工業の業績推移

2012/3期の売上高は7兆9480億9500万円でしたが、2019/3期には15兆8886億1700万円にまで増加。
経常利益率は2012/3期の3.2%から、2019/3期には6.2%にまで上昇しています。

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