毎日配信!企業分析レポートのご購読はこちら

ハイデイ日高の歴史・創業ストーリー

ハイデイ日高の沿革

2015年5月 行田工場において食品安全の国際規格である食品安全マネジメントシステムISO22000の認証を取得。

2015年5月 行田工場において食品安全の国際規格である食品安全マネジメントシステムISO22000の認証を取得。

2015年5月 FC2店舗を含め、店舗数400店舗を達成。

2014年5月 「日高屋読売ランド前駅南口店」を開店。これをもって総店舗数350店舗を達成。

2013年11月 行田工場増設。

2012年2月 FC3店舗を含め、株式公開時の目標であった店舗数300店舗を達成。

2009年11月 「日高屋西葛西北口店」を開店。これをもって総店舗数250店舗を達成。

2008年7月 「日高屋茅ヶ崎北口店」を開店。これをもって総店舗数200店舗を達成。

2006年8月 東京証券取引所市場第一部に指定。

2005年2月 行田工場完成。

2004年4月 消費税の総額表示の義務化に伴い「日高屋」において中華そばを税込390円とし、実質値下げを実施。

2003年10月 「日高屋」に「来来軒」のノウハウを加えた「中華食堂日高屋」の展開を開始。第1号店を「中華食堂日高屋浦和常盤店」として開店。

2002年6月 現在の主力業態である「日高屋」が始動。第1号店を「日高屋新宿東口店」として開店。

2001年9月 新業態和定食の店「和っ母」(現「中華食堂日高屋大宮東口店」)をさいたま市大宮区宮町に開店。

1999年9月 株式を日本証券業協会に店頭登録。

1998年6月 CIを導入し、商号を「株式会社ハイデイ日高」に変更すると共にシンボルマーク、ブランドマークを制定。

1995年1月 本社をさいたま市大宮区大門町の現在地に移転。

1994年4月 の中核業態となった「ラーメン館」事業が始動。第1号店をさいたま市大宮区宮町に「大宮ラーメン館一番街店」として開店。

1993年3月 都内進出の1号店として、「らーめん日高赤羽店」(現「来来軒赤羽店」)を北区赤羽に開店。

1992年7月 株式会社日高商事浦和店を吸収合併。

1989年4月 新業態のラーメン専門店「らーめん日高」の1号店をさいたま市大宮区仲町に開店。

1987年3月 本社をさいたま市大宮区桜木町に移転。

1986年3月 さいたま市大宮区三橋に食材供給子会社株式会社日高食品を設立し、麺と餃子の生産を開始。

1983年10月 有限会社から株式会社に改組。「来来軒」大宮西口店を開店。

1980年5月 本社をさいたま市大宮区吉敷町に移転。

1978年3月 有限会社日高商事をさいたま市大宮区宮町に資本金200万円をもって設立。

1975年3月 「来来軒」大宮南銀座店を開店。

1973年2月 現代表取締役神田正によって中華料理「来来軒」をさいたま市大宮区宮町に創業。