江崎グリコ株式会社は大阪府大阪市に本社をおく製菓企業。1919年、江崎利一が牡蠣の煮汁に含まれるグリコーゲンを確認開発を展開。1921年には栄養菓子グリコを創製、試験販売。1962年プリッツ<ソーダスティック>、1963年グリココーン(現ジャイアントコーン)、1972年プッチンプリン、1979年カフェオーレ、1997年朝食りんごヨーグルト、2007年ドロリッチなどを発売し、業界をリードしてきた。

江崎グリコの業績推移

2012/3期の売上高は2899億8000万円でしたが、2018/3期には3534億3200万円にまで増加。
経常利益率は2012/3期の1.8%から、2018/3期には6.2%にまで上昇しています。

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【2016年3月期】江崎グリコの業績

江崎グリコの2016年3月期の売上高は3384億円、経常利益は192億円。

By 企業価値を考えるノート
江崎グリコの決算資料・開示資料
日付 種別
2018年08月29日 適時開示 連結子会社(特定子会社)の増資に関するお知らせ オリジナル
2018年08月17日 決算資料 変更報告書 オリジナル
2018年08月03日 決算資料 確認書 オリジナル
2018年08月03日 決算資料 四半期報告書 オリジナル
2018年07月31日 適時開示 決算期(事業年度の末日)の変更に関するお知らせ オリジナル
2018年07月31日 適時開示 2019年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) オリジナル
2018年07月02日 決算資料 臨時報告書 オリジナル
2018年06月29日 決算資料 内部統制報告書 オリジナル
2018年06月29日 決算資料 確認書 オリジナル
2018年06月29日 決算資料 有価証券報告書 オリジナル