江崎グリコ株式会社は大阪府大阪市に本社をおく製菓企業。1919年、江崎利一が牡蠣の煮汁に含まれるグリコーゲンを確認開発を展開。1921年には栄養菓子グリコを創製、試験販売。1962年プリッツ<ソーダスティック>、1963年グリココーン(現ジャイアントコーン)、1972年プッチンプリン、1979年カフェオーレ、1997年朝食りんごヨーグルト、2007年ドロリッチなどを発売し、業界をリードしてきた。

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製菓 食品

江崎グリコの業績推移

2012/3期の売上高は2899億8000万円でしたが、2018/3期には3534億3200万円にまで増加。
経常利益率は2012/3期の1.8%から、2018/3期には6.2%にまで上昇しています。

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【2016年3月期】江崎グリコの業績

江崎グリコの2016年3月期の売上高は3384億円、経常利益は192億円。

By 企業価値を考えるノート