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インターアクションの歴史・創業ストーリー

インターアクションの沿革

2016年3月 千葉市中央区に事業所を開設

2015年12月 株式会社BIJが株式会社Cuonの全株式を取得し、完全子会社化(現・連結子会社)

2015年9月 中国に陕西朝阳益同精密设备有限公司(現・連結子会社)を設立

2014年10月 東京証券取引所 市場第二部へ上場市場変更

2014年10月 明立精機株式会社の全株式を取得し、完全子会社化(現・連結子会社)

2014年7月 株式会社エア・ガシズ・テクノスの全株式を取得し、完全子会社化(現・連結子会社)

2013年10月 静岡県御前崎市の大規模太陽光発電所が売電開始

2013年6月 茨城県鉾田市の太陽光発電所が売電開始

2010年2月 西安立明電子科技有限責任公司とLED照明に関する販売総代理店契約を締結

2010年1月 国立大学法人奈良先端科学技術大学院大学より「EL技術」を用いた太陽電池検査装置製造のための特許技術の実施権を取得

2009年11月 中国Orient社と太陽電池製造装置の販売代理店契約を締結

2009年8月 中国インリーグリーンエナジーホールディング社と太陽光発電モジュール販売に関する業務提携契約を締結

2009年4月 中国Gsolar Power社と太陽電池検査装置の販売代理店契約を締結

2009年3月 中国に西安朝陽光伏科技有限公司(現・連結子会社)を設立

2007年1月 SOC半導体の開発段階で欠陥分析を行うダイアグノスティックテストシステムで米国テセダ社と戦略的業務提携契約を締結

2006年4月 経済産業省・中小企業庁が選定する「元気なモノ作り中小企業300社」に選定

2005年12月 熊本県合志市に熊本FABが竣工

2005年6月 株式会社BIJ(現・連結子会社)を設立

2005年4月 ソニーセミコンダクタ九州株式会社向けリアプロ用LCDパネル光学検査装置の供給を開始

2003年12月 熊本県菊池郡合志町(現・合志市)に熊本TSDC(Test Solution Development Center)が竣工

2003年2月 C-MOSイメージャ検査用IPモジュールで米国アジレント・テクノロジーズ・インク(現ヴェリジー・リミティッド)と低コスト検査ソリューションを提供していくことで協力関係を樹立

2002年3月 経済産業省が公募した「即効型地域新生コンソーシアム研究開発事業」に「ヘテロコア光ファイバセンサによる水位計、成分計の開発」として正式採択

2001年4月 光ファイバセンサの事業化を開始

2001年2月 東京証券取引所マザーズに株式を上場

1997年4月 横浜市金沢区福浦「横浜金沢ハイテクセンタービル」に本社・工場を移転

1995年6月 ソニー株式会社向けCCD用光源装置の量産開始

1995年4月 横浜市金沢区大道に本社・工場を拡張、移転し、光源装置の組立工場を新設

1992年6月 株式会社インターアクション(横浜市)を設立、半導体検査装置の設計及び開発業務を開始