スパークス・グループ株式会社は、主に資産運用業務に従事し、日本をベースとする持株会社です。当社は企業年金の年金、政府機関、民間及び信託銀行や公的年金基金を含む、クライアントのための資産運用事業に従事しています。投資顧問サービスを提供します。金融機関や個人投資家への様々なミューチュアル・ファンドの提供を含む投資信託業務の運営、直接または提供を含む証券会社、銀行、日本、欧州、米国内の他の仲介、ならびに証券業務を通じて、投資家のためのアドバイザリーサービスを提供しています。子会社を通じ、当社はまた、日本の韓国や他のアジアの株式を含め、外国株式の研究と運用に従事しています。

スパークス・グループの業績推移

2015/3期の売上高は66億5400万円でしたが、2018/3期には132億2700万円にまで増加。
営業利益率は2015/3期の21.4%から、2018/3期には49.7%にまで上昇しています。
2019/3期の総資産は313億3100万円、自己資本比率は67.1%、営業キャッシュフローは6億7800万円、投資キャッシュフローは-7億900万円となっています。

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