1996年より福利厚生アウトソーシングサービスを開始。
2004年には総会員数100万人を突破しJASDAQ上場。2006年東証二部上場。
2012年には総会員数600万人を突破。
総合福利厚生サービス、カフェテリアプランサービス、財形・持株・慶弔サービス、モチベーション向上サービス、出張支援サービスなどを展開。
上海、米国、シンガポール、タイ、台湾、ドイツなど海外展開も。

ベネフィット・ワンの業績推移

2008/3期の売上高は137億3500万円でしたが、2018/3期には320億8900万円にまで増加。
経常利益率は2008/3期の14.5%から、2018/3期には19.5%にまで上昇しています。

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100万超のサービスを集約して福利厚生に!個人有料会員の増大を目指す「ベネフィット・ワン」

昨日、2018年3月期決算が発表された「ベネフィット・ワン」についてまとめてみたいと思います。

By 企業価値を考えるノート