毎日配信!企業分析レポートのご購読はこちら

沿革

2017年5月 主にテクノロジー企業への投資を行う「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」が活動を開始

2017年2月 米国フォートレス・インベストメント・グループの33億米ドルでの買収に合意

2016年9月 英国ARM社の買収(子会社化)を完了(総額約3.3兆円)

2016年9月 英国の半導体設計会社であるARM Holdings plcを子会社化

2016年3月 保有する投資有価証券を国内事業統括会社と海外事業統括会社(いずれも100%子会社)に順次移管する組織再編を開始

2015年4月 ソフトバンクモバイル㈱、ソフトバンクBB㈱、ソフトバンクテレコム㈱およびワイモバイル㈱が、ソフトバンクモバイル㈱を存続会社とする吸収合併方式により合併(ソフトバンクモバイル㈱は、2015年7月 「ソフトバンク㈱」に商号変更)

2014年9月 関連会社のAlibaba Group Holding Limitedが米国ニューヨーク証券取引所に上場

2014年7月 米国Googleの欧州事業で活躍したニケシュ・アローラ氏がバイスチェアマンに就任

2014年1月 携帯端末の卸売事業を展開する米国ブライトスターを子会社化

2014年1月 米国の携帯端末卸売会社であるBrightstar Corp.を子会社化

2013年7月 スプリント買収(子会社化)を完了

2013年1月 イー・アクセス㈱(後にワイモバイル㈱、現 ソフトバンク㈱)を子会社化

2013年1月 イー・アクセス㈱(後にワイモバイル㈱、現 ソフトバンク㈱)を株式交換により子会社化(注2)

2012年3月 福岡Yahoo! JAPANドームを870億円で取得

2010年7月 米国ジンガと合弁会社を設立するとともに、ジンガに1.5億米ドル(約137億円)を出資

2010年7月 創業者である孫 正義の後継者発掘・育成を目的とした「ソフトバンクアカデミア」を開校にあたり、社外からの入校希望者の募集を開始

2010年6月 「ソフトバンク 新30年ビジョン」を発表

2010年3月 株式会社ウィルコムの再生支援に関する基本合意書を締結

2010年2月 ライブ動画の配信サービスを提供するUstream, Inc.に約18億円を出資

2006年4月 BBモバイル株式会社を通じ、ボーダフォン株式会社を買収

2006年4月 ボーダフォン㈱(後にソフトバンクモバイル㈱、現 ソフトバンク㈱)を子会社化

2005年1月 ㈱福岡ダイエーホークス(現 福岡ソフトバンクホークス㈱)を子会社化

2004年11月 福岡ダイエーホークスの株式を取得

2004年7月 日本テレコム㈱(後にソフトバンクテレコム㈱、現 ソフトバンク㈱)を子会社化

2001年9月 ビー・ビー・テクノロジー㈱(後にソフトバンクBB㈱、現 ソフトバンク㈱)「Yahoo! BB」の商用サービスを開始

2001年6月 Yahoo! JAPAN がブロードバンド・コンテンツ・ポータルを備えたISPサービス「Yahoo! BB」を公開

1999年10月 純粋持ち株会社へ移行

1999年6月 全米証券業協会と「ナスダック・ジャパン」の創設に向けて提携

1998年1月 東京証券取引所市場第一部へ上場

1996年1月 米国Yahoo!社との合弁により、日本法人「ヤフー株式会社」を設立することを合意

1996年1月 ヤフー㈱設立

1995年11月 米国Yahoo!社に出資

1994年7月 株式を日本証券業協会に登録

1994年3月 米国SoftBank Holdings Inc.(以下「SBH」)設立

1990年7月 「ソフトバンク㈱」に商号を変更

1982年5月 月刊「Oh! PC」、月刊「Oh! MZ」創刊、出版事業に参入

1981年9月 (株)日本ソフトバンクとして設立、パソコン用パッケージソフトの流通事業を開始