ジャパンベストレスキューシステム株式会社は名古屋市に本社をおく企業。平成6年に榊原暢宏氏が個人でバイクロードサービスを目的に創業。平成17年東証マザーズ上場、平成19年に東証一部上場。個人向けサービスとして24時間365日対応の総合生活トラブル解決サービス「生活救急車サービス」を全国展開し、カギ、水まわり、パソコン等のトラブルに対応。法人向けサービス「スーパーコールセンター」「不動産ビジネスサポート」なども展開。

ジャパンベストレスキューシステムの業績推移

2012/9期の売上高は74億3819万7000円でしたが、2017/9期には123億9676万8000円にまで増加。
経常利益率は2012/9期の7.3%から、2017/9期には7.7%にまで上昇しています。

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