株式会社セブン&アイ・ホールディングスは東京都千代田区に本社をおく企業。1920年吉川敏雄氏が「浅草に羊華堂洋品店」を開業し、その後1958年ヨーカ堂、1973年ヨークセブン(後のセブン-イレブン・ジャパン)を設立。現在は「セブン-イレブン」「イトーヨーカドー」を始め、百貨店「西武そごう」、食品スーパー「ヨークマート」、金融サービス「セブン銀行」、その他「ロフト」「タワーレコード」などを展開。近年はネットとグループ各社のリアル店舗を融合するオムニチャネル戦略を掲げる。

セブン&アイ・ホールディングスの業績推移

2006/2期の売上高は3兆8957億7200万円でしたが、2019/2期には6兆7912億1500万円にまで増加。
営業利益率は2006/2期の6.3%から、2019/2期には6.1%にまで低下しています。

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