株式会社 RS Technologiesは宮城県大崎市に本社をおく企業。ラサ工業株式会社が昭和59年より半導体デバイスメーカーにサービス提供してきた シリコンウェーハ再生事業を受け継いで、平成22年に発足。平成27年東証マザーズに上場。第13回 「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 日本テクノロジー Fast50」において成長率1299.53%を記録し3位受賞。平成28年に東証一部に指定。シリコンウエハーの再生加工・販売を行う。

RS Technologiesの業績推移

2014/12期の売上高は45億6608万円でしたが、2018/12期には254億7880万1000円にまで増加。
営業利益率は2014/12期の25.5%から、2018/12期には22.6%にまで低下しています。

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