食中毒がきっかけでピボット!?Slack創業者「スチュワート・バターフィールド」の半生(後編)

2018年12月02日

前編からの続き)

バターフィールドは2002年にオンラインゲーム会社を創業するも開発資金がショートし、絶望的な状況に追い込まれてしまいました。

バターフィールドはこの危機を一体どのように乗り越えたのでしょうか。

食中毒で吐きながらサービスをひらめく

倒産の危機に瀕していたバターフィールドに転機が訪れたのは、2003年の初旬でした。

バターフィールドはニューヨークに向かう途中の飛行機の中でなんと食中毒にかかってしまいました。 

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