『ふるなび』収益が7倍!営業利益の構成も完全に逆転した「アイモバイル」2019年7月期1Q決算

2018年12月11日

インターネット広告等を展開する「アイモバイル」(証券コード: 6535)の2019年7月期1Q決算が発表されました。

2019年7月期1Q決算説明資料


四半期売上は53.9億円(+17.5%)、営業利益11.1億円(+98.6%)

今四半期の売上は50億円を突破し、前年から17.5%増収の53.9億円となりました。

営業期利益も11.1億円と大幅に増加しています。

10%前後に低下していた営業利益率は20%台に上昇しました。


創業事業は広告プラットフォームサービス。『ふるなび』絶好調でコンシューマ事業が7倍増収

2007年に創業したアイモバイルは、広告主と出稿先となるメディアのマッチングを行なう「広告プラットフォーム」によって成長を遂げてきました。

この続きを読むには

ここから先をお読みいただくには、
Stockclipサポート会員にご登録いただく必要があります。

30日間無料キャンペーン実施中!


無料で続きを読む
または
ログイン
この記事に関するキーワード
決算まとめ アイモバイル