ブルームバーグ氏が打倒トランプへ!注目経済ニュース図解

ブルームバーグ氏が打倒トランプへ!注目経済ニュース図解

2019年11月26日 07:00

おはようございます!

電機メーカーである東芝が、なんと「ヘッジファンド」としての登録を検討しているそうです。量子技術などを使って外為の裁定取引を超高速で取引するマシンを開発。

自己資金での試験運用も始める計画とのことで、テクノロジーが金融市場でどんな優位性を発揮できるか気になります。

それでは今朝も、重要経済ニュースを5本図解していきましょう。

ブルームバーグ、動きます。

2020年のアメリカ大統領選挙に向けた民主党の指名候補争い(予備選挙)において、実業家で前ニューヨーク市長でもあるマイケル・ブルームバーグ氏が立候補を表明しました。

予備選挙は2020年2月、アイオワ州の党員集会から始まります。スタートから3ヶ月を切ったタイミングで出馬するのは非常に珍しく、民主党の候補者は18人にものぼり大混戦が予想されています。

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